日中の相互理解促進「日本農産物競技会in中国」
プロジェクト概要
| クライアント | 日本貿易振興機構 |
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| 業種 | 官公庁・その他団体 |
| サービスメニュー | |
| ミッション |
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実施内容
約40の日本企業や自治体が出展した、日本農産物競技会(日本農産物オリンピック)の運営。日本パビリオンのオープニングイベント開催。各ブースへの投票をもとにして、金・銀・銅・特別賞までを選定し、表彰式・レセプションを運営。
戦略ポイント
オープニングイベント、表彰式、事後プロモートというように複数回の露出をめざし広報計画を設計。
- ●日本パビリオンのオープニングイベントにお弁当アート登場
⇒日中の友好を記す証しとして出展企業の食材を使った「お弁当Art」を日本パビリオン代表から中国側主催者へ贈呈 - ●表彰式へ興味の薄い中国メディアを誘引するために、共同インタビューを設置
- ●表彰式終了後、受賞企業の地元新聞局に中国から即事後プロモート実施
⇒受賞企業の地元新聞局に、上海から写真、リリース、コメントを送付



プロジェクトメンバー
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- ディレクター
- 小野一宏
- (日本PR協会認定PRプランナー)
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- アシスタントディレクター
- 櫻井暁美
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- プランナー
- 鄭燕
- (日本PR協会認定PRプランナー)
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- メディアプロモーター
- 垂水幸子



