ファクトブック「数字に見る医療と医薬品」発行
プロジェクト概要
| クライアント | アステラス製薬 |
|---|---|
| 業種 | 薬品・医療用品 |
| サービスメニュー | |
| ミッション | 制作を始めた当初(1980年代)の薬害事件や厚生省との癒着等でできた製薬業界に対する悪いイメージの払拭、製薬産業全体の理解促進が目的。 また、製薬業界を理解するため、統一的データ集を制作し、「業界のデータならアステラスに聞け」といわれるようなステイタスの確立を目指します。 |
実施内容
ファクトブックの制作
戦略ポイント
- ◆長年にわたり蓄積してきた医療制度から製薬産業までのあらゆるデータを客観性を重視しながらとりまとめ、各方面からの信頼を獲得する。
- ◆医療関係者、関係官庁、マスコミ、投資家などへ直接配布するほか、全国の公立図書館、学校、保健所、行政機関などに送付。現在では教材等に使用されることもある。
- ◆5年ごとに読者アンケートを実施し、読者からの意見を把握し誌面に反映。



