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電通パブリックリレーションズが制作した富士電機の広告が 日本産業広告賞 新聞部門 モノクローム広告賞 佳作 副賞(産業団体賞)を受賞

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株式会社 電通パブリックリレーションズ(代表取締役社長:石松茂樹、本社:東京都中央区)が制作した富士電機ホールディングス株式会社の広告が、日刊工業新聞社が主催する「第44回 日本産業広告賞」の「新聞部門」において「モノクローム広告賞 佳作 副賞(産業団体賞)」を受賞しました。受賞した広告は、「僕らは、自然からエネルギーを感じた」というタイトルの15段広告で、富士電機がCSRの一環として取り組んでいる小学生を対象とした「環境学校」をテーマに、環境とエネルギーの重要性を表現したものです。

日本産業広告賞は、日刊工業新聞社が産業広告の健全な発展と質的向上を図る目的から、1966年に制定以来、毎年実施しているものです。44回目に当たる今回の日本産業広告賞では、新聞部門で87点、雑誌部門で20点、情報誌部門で20点のエントリーがありました。表彰式は11月13日、ホテルオークラ(東京都港区)で開催されました。

本件に関する問い合わせ先
株式会社電通パブリックリレーションズ 広報部
Tel : 03-5565-2740 Fax: 03-5565-8440 E-mail:info@dentsu-pr.co.jp
〒104-8210 東京都中央区銀座2-16-7 http://www.dentsu-pr.co.jp/