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当社阪井完二と池上翔が、日経BP社主催「ネット告発時代のSNS活用『攻めと守り』」で講演

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池上 日経BP社主催セミナー 2015年2月26日2月26日、日経BP社主催のセミナー「ネット告発時代のSNS活用『攻めと守り』」に当社のコーポレートコミュニケーション戦略室室長阪井完二と池上翔(左の写真中央)が講師として参加しました。

池上からは「『ネット告発』時代の危機管理広報」と題し、SNSの台頭などで変化したメディア・消費者環境について食品異物混入などのケースを交えて解説をおこないました。

阪井からは「その時、企業はどう対応すべきか?」と題し、緊急時における対応方針や、平常時の備えの重要性などを解説しました。

冒頭には主催社である日経BP社「日経デジタルマーケティング」記者の小林直樹氏が「ネットで『炎上』する会社・しない会社」と題し、「炎上」しやすい企業の傾向に関する解説や、「炎上」しないために求められる日ごろからのステークホルダーとのコミュニケーションの重要性について、事例などを交えながらレクチャーされました。

広報担当者に限らず、情報システム部門、法務部門など幅広い部門からご参加いただき、盛況のうちに終わりました。