PR@NET
ネットで情報拡散。
電通グループオリジナルのネットPR戦略。
サービス概要
これまでのPRサービスは、新聞、TV、雑誌、ラジオなど、旧来のマスメディアを主なプロモート対象として提供されてきました。しかしながらここ最近は、インターネット環境の普及によって、ネット上の口コミがマーケティングに大きく影響するケースも増えてきました。そこで、ネット上のPRを専門的に企画・実施するPRユニットをつくりました。ネット上のPR専門なので、「PR@net ピーアール・アット・ネット」 愛称は「プラネット」です。
ネット上のPRは、まとめてご相談ください。ネット上のリリース配信、有力ブロガーを集めた発表会、ネット上のPRイベント、なんでも取りそろえております。マスメディアを対象とした従来型のPRと、ネット上のPRを組み合わせることで、話題化の相乗効果が生まれます。
プログラム
- ネットリリース配信
- ネットニュース通信社プロモート
- ネットメディア/αブロガー発表会
- ネットメディア/一般ブロガー体験イベント
- αブロガー懇談会/ヒアリング
- ネットメディア記事タイアップ
- ネットBUZZ分析
- 著名人ブログ掲載プロモート
- 一般ブロガーBUZZプロモート
- WEBパーツプロモーション
- 動画配信プロモーション
- WEBプラットフォームサービス
- オンラインリスクアラート
PR@NET
従来のPRには、「PR IMPAKT」というニュースづくりの6つのポイントがあります。これは、マスコミが記事にしやすい情報をつくるためのコツです。一方、ネット上のニュースにおいても、 「PR IMPAKT」は、やはり話題化の基本ポイントであることには変わりありません。あえていうなら、その中でも特に、「Inverse」(逆説)の性格が強い情報が、好まれる傾向にあります。さらに、これらの基本に加えて、ネット上の話題化を促進する、いくつかの要素があります。
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| ■ Inverse | 逆説、対立構造 | ■ @ccessible | リンク先、アクセスの受け皿 | |
| ■ Most | 最上級、初、独自 | ■ Narrow-focused | 狭い話題性、ニッチ性 | |
| ■ Public | 社会性、地域性 | ■ Entertaining | 娯楽性、ゲーム性 | |
| ■ Actor/Actress | 役者、人情 | ■ Techno-topical | 技術系文脈、ITトレンド | |
| ■ Keyword | キーワード、数字 | |||
| ■ Trend | 時流、世相、季節性 | |||
情報流通戦略モデル
- ●認知促進案件・PRイベントなどに
- ニュースメディア攻略モデル(ネットニュース通信社/ネットメディア・αブロガー発表会ほか)
- ●足りない情報を補完しあいたいときに
- 情報クロス戦略モデル(ネットメディアタイアップ/ブロガー体験イベントほか)
- ●味・使用感重視商品、高額商品PRなどに
- ユーザー評価活用モデル(ブロガーサンプリング/ブロガー体験イベントほか)
- ●テーマ理解促進案件・プロモーションなどに
- コンテンツ話題化モデル(広告/動画/ブログパーツ・ウィジェット制作/著名人ブログほか)
- ●キャンペーン展開をPR素材としたバズ促進に
- リアル→ネット波及モデル(屋外広告/マス広告連動/イベントほか)
- ●ブームメイキングを目指した話題発信に
- ネット→マス波及モデル(ネットメディアタイアップ/ αブロガー懇談会/BUZZ分析ほか)
- ●ネット上のリスク管理に
- オンラインリスクアラート(オンラインBUZZ検索/Eマイニングほか)






