クロスメディア・コミュニケーション
生活者を実際の行動へ誘導する情報設計。
生活者の情報における関心領域を鑑みながら、情報クリエイティブを織り込んだ総合的なプランニングをご提供します。
サービス概要
情報過多の時代になり、コミュニケーション手法も複雑化しています。4マスでの広告のみならず、OOHやインターネット、それらに付随する口コミなどの情報流通経路も考え合わせながら、生活者を実際の行動へ誘導する情報設計が“クロスメディア・コミュニケーション”です。電通パブリックリレーションズは、広告施策によるクロスメディア・プランニングのみならず、生活者の情報における関心領域を鑑みながら、情報クリエイティブを織り込んだ総合的プランニングを提供することが可能です。
重点テーマ・業務領域
情報クリエイティブサービス
生活者を実際の行動へと導くため、当該情報のターゲットごとに“自分ごと化”しやすい情報へと加工し、理解・浸透をはかります。
インフルエンサー・コーディネーション
ターゲットごとに影響力のあるインフルエンサーを抽出し、情報発信のハブとして協力いただけるよう当社ネットワークよりコーディネーションを実施。
インターネット・クロスメディア・プランニング
インターネット上における各種コンタクトポイントを効果的に組み合わせたネット上のクロスメディア・プランニングの提供が可能です。
PR@net プランニングサービス
既存メディアとネットメディアを有機的に結びつけたクロスメディアプランで、拡散力を持ちつつ、情報の客観性を担保した情報流通を実現します。
電通PRの強み・特長
- ●長年のメディアリレーションで培われた自然流通力の高い情報クリエイティブ能力(コンテキスト開発)
- ●健康日本21推進フォーラム事務局運営など、多数の業界団体リレーションから派生する強固なインフルエンサーネットワーク
- ●インターネット上の情報流通構造を定期的な調査により把握し、独自のネットメディア評価値を保持
岩波書店――「広辞苑」PR作業――紙の辞書の有用性を社会化
電子辞書やネット辞書全盛の状況で、「教育文脈」から「紙の辞書の有用性」を再アピール。既存顧客のみならず、中高受験の家庭を戦略ターゲットに据えたコンテキスト開発で、初年度出荷目標を新たな顧客層で大幅にクリア。






