デジタル・コミュニケーション
豊富なノウハウとトレンドを踏まえたサービス。
デジタル環境下でのPR手法を電通グループオリジナルの「PR@NET」として体系化。豊富なノウハウをベースにトレンドを踏まえたサービスを提供いたします。
サービス概要
「インターネットを活用した広報活動をどのように行えばよいのか?」という広報担当者様のニーズや、「デジタル環境に適した戦略広報活動によってキャンペーンを成功させたい」という事業部担当者様のニーズまで、幅広くお応えするのが電通パブリックリレーションズのデジタル・コミュニケーションサービスです。ニュースサイトでのパブリシティやソーシャルメディア対応など、顧客ニーズへのベストなソリューションをデジタル動向に精通したメンバーが支援いたします。
プログラム
- パブリシティ活動
- ソーシャルメディア対応
- 制作関連業務
- インターネット広告
- 共同通信PRワイヤー
- ePR Navigator
- インターネット危機管理プログラム
重点テーマ・業務領域
パブリシティ活動
ニュースサイトでのパブリシティ活動を実施します。
ソーシャルメディア対応
調査、ユーザーとのエンゲージメント、マッシュアップ型キャンペーンなどを実施します。
インターネット広告
バナー広告やリスティング広告の出稿、編集タイアップなどを実施します。
制作関連業務
各種のアプリの開発から、マイクロサイト、ウェブサイトの制作などを実施します。
ITを活用した広報業務支援サービスなどの提供
共同通信社との業務提携により実現したワイヤーサービスのほか、国内で唯一の広報業務支援のASPサービスにより、広報業務の効率化を支援します。また、モニタリングツールを活用したインターネット危機管理プログラムも提供しています。
電通PRの強み・特長

デジタル環境下でのPR手法である「PR@NET」を電通マーケティングサービス事業局と共同で開発。豊富なノウハウをベースにトレンドを踏まえたサービスを提供します。
ニュースサイトでのパブリシティ業務では、国内唯一の「ニュースアグリゲーター調査」をバックデータとして完備。これまで培ってきたコンテンツ事業者との関係と情報クリエイティブ活動のノウハウをベースに、効果的なパブリシティを実現します。また、調査をカスタマイズすることにより、既存のマスメディア中心の広報活動から、デジタル時代にマッチした広報活動を行う体制づくりのサポートなども行います。
ソーシャルメディアを活用した業務においては、主要なソーシャルメディア事業者に加え、特定のテーマに強い事業者とのネットワークを完備。調査からユーザーとのエンゲージメント、マッシュアップ型のキャンペーンまで幅広く対応します。また、任意団体であるWOMマーケティング協議会(WOMJ)に加盟しており、業界の健全な発展に努めています。



