大学向けソーシャルメディアリスク対策プログラム
ソーシャルメディアのトラブルは大学・学生双方に大きな被害をもたらします。
当社が持つ危機管理広報案件の知見を生かした大学のリスクを低減するパッケージプログラムです。学生向けにソーシャルメディア参加上の心構えや禁止事項を分かりやすく解説したハンドブックの制作、学内勉強会の実施、ソーシャルメディアガイドラインの作成という3つのプログラムで構成されています。
大学関連の炎上事例
ソーシャルメディアで発生した学生の不適切発言、学生による機密情報の漏洩などのトラブルは
・大学のレピュテーション毀損
・学生個人へのダメージ(個人情報の拡散、内定取り消し等)
につながります。
2011年に発生した学生による炎上事例
- ◆飲酒運転告白騒動
- → 飲酒運転したことをTwitterでつぶやいて炎上
- ※ 飲酒運転の告白は昔から多い炎上事例だが、Twitterの普及で大学のリスクはますます拡大
- ◆カンニング告白騒動
- → テストでカンニングをしたことを堂々とTwitterでつぶやいて炎上
- ※ 同じ大学でテスト期間中に異なる3名の学生がつぶやいたことも話題に
- ◆宿泊者情報漏洩騒動
- → ホテルでアルバイトする大学生が有名人のデート現場をつぶやいて炎上
- ◆その他様々な不適切発言や不適切画像のアップ等
- → 他にも様々な発言・画像のアップによる炎上は枚挙いとまない
- ※ 内定先にクレーム電話が行われ、内定が取り消しになった例も
学生向けプログラムパック
情報拡散のスピードは想像以上。炎上防止に一番効果的なのは危機意識の向上です。
炎上リスク対策に効果的な
- ・ハンドブック制作
- ・学内向け勉強会の実施
- ・ソーシャルメディアガイドライン作成
をパッケージにしました。
| ①学生向け ハンドブック制作 |
炎上事例やソーシャルメディア参加上の心構え、禁止事項を記したわかりやすいハンドブックを制作します。
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| ②学内向け 勉強会の実施 |
インターネット上で起こる炎上の構造を学ぶことで、危機意識の向上を目指します。
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| ③ソーシャルメディア ガイドライン作成 |
ソーシャルメディアガイドライン(ソーシャルメディア活用ルール)を制作して、 炎上リスク低減を目指します。 |
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| 上記パック料金・・・ |
1,500,000円(税別)
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※その他にも、各種のリスク対策プログラムを用意しています。





