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オンラインセミナー「ニューノーマル時代に経営トップは何を語るべきか」を開催

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電通パブリックリレーションズは7月15日、企業のトップ、役員及びコーポレートセクションの方々を対象に「ニューノーマル時代に経営トップは何を語るべきか」オンラインセミナーを実施。450名を超える申し込みをいただきました。

一橋ビジネススクール 名和高司客員教授を講師に迎え、ニューノーマル時代における新SDGs、CSVの実現、21世紀型の企業成長のポイントをご講演いただきました。

 

また企業広報戦略研究所の小野真世主任研究員より、各企業のトップメッセージについて解説。

当社営業推進局局長藤川より当社のトップコミュニケーションプログラム「CxOブランディング」について紹介しました。

あらためてニューコロナ時代では「パーパス=社会的存在意義」を軸とした企業活動の在り方が問われています。

電通パブリックリレーションズでは、こういった時代の変革に適応した各ケースに応じたトップコミュニケーションプログラムを提供してまいります。

 

 


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