ニュース&トピックス

パブリックアフェアーズ戦略部の許が、「バイデン政権の経済政策とアメリカ最新動向〜コロナ・経済・産業のゆくえと日米関係の今後〜」セミナーに登壇

印刷

SHARE

  • Facebook
  • Twitter
  • Tumblr
  • Linked In
  • Mail

Topics

パブリックアフェアーズ戦略部シニアプロジェクトマネージャー許光英が、一般社団法人日本能率協会が主催するセミナー
「【アメリカ緊急レポート第2弾】バイデン政権の経済政策とアメリカ最新動向〜コロナ・経済・産業のゆくえと日米関係の今後〜」
に登壇いたします。

詳細・お申し込みは以下サイトよりご確認ください。

https://peatix.com/event/1935763/view?utm_campaign=follow-organizer&utm_medium=email&utm_source=event%3A1935763&kme=reco-clk&km_reco-str=PodMember

※定員は300名に変更になっております。
※お申し込み〆切は6月20日です。

<JMA GARAGE Webサイトより>
本年1月に発足したアメリカのバイデン政権は、気候変動対策や新たなインフラ投資計画など、様々な経済政策を打ち出しています。また、ワクチン接種の進行と共に、経済再開を加速させるアメリカ社会の動向は、日本のみならず世界でも注目されています。

バイデン政権では、国際社会への復帰の一方で、対中強硬路線など、トランプ時代の政策の継続という側面もあります。これらの動きが日本産業界に与える影響や、国際情勢の懸念など通常の報道では見えてこない背景や構造について考える機会を提供します。

大好評だった前回11月の米大統領選レポートの第2弾として、今回もアメリカの生のリポートをNHKアメリカ総局の特派員・野口修司氏をお迎えしてお届けします。進行は前回同様、電通パブリックリレーションズの許光英氏が担当します。