リーダーシップコミュニケーション

トップのプレゼンテーション力を高めて企業のPR・広報力を上げる術

トップのプレゼンテーション力を高める1対1の実践トレーニングを中心に、スピーチライティングやイメージコンサルティングも提供。トップのプレゼンスを総合的にコンサルテーションします。

サービス概要

企業や団体に対するイメージ形成において、トップのプレゼンス(言動、立ち居振る舞い、印象)は以前にも増して非常に大きな比重を占めるようになりました。ステークホルダーの注目も高まり、メディア関係者はさることながら、株主、アナリスト、従業員、一般消費者、有識者など、多くの人たちがトップの発言に期待も寄せれば、いざというときは非難の対象とします。

リーダーシップコミュニケーションではトップのプレゼンテーション力を向上させる複数のプログラムを用意。何を言うかを作成する「スピーチライティング」、どう伝えていくかをトレーニングする「パブリックスピーキング力トレーニング」「メディア対応力トレーニング」、そしてどう見せるかを解決する「イメージコンサルティング」などのソリューションを提供します。

Leadership

プログラム

重点テーマ・業務領域

「スピーチライティング」

特定のプレゼンテーションやスピーチの場に向けた原稿作成を支援します。

まず、企業を取り巻く社会環境を捉えるために、報道分析や有識者へのヒアリングを行い、“ターゲットにどう受け止められるかという視点”を踏まえたストーリー作り、キーワード開発を行います。
その後、企業が置かれた状況や将来に向けたビジョン等に即し、かつ、ターゲットへの伝わりやすさと、スピーカーの話しやすさに留意して原稿を作成します。

「パブリックスピーキング(プレゼンテーション)トレーニング」

“何を話すか”を決めると同等に、それを“どう魅せるか”という技術も重要です。

パブリックスピーキングトレーニングでは、スピーカーそれぞれが持っている“クセ”を指摘した上で、その人特有の個性を引き出すプレゼンテーションスタイルの構築を、スピーカーと一緒に行います。

 

「スピーチライティング」「パブリックスピーキングトレーニング」の活用場面例

タイミング/テーマ: 年頭所感、期初、決算会見、新製品・新サービスローンチ、合併発表、等

対象者: メディア、一般生活者、取引先、従業員、学生、家族、株主、業界関係者、事業所所在地の周辺にお住まいの方 等

電通PRの強み・特長

  • 長年のメディア関係者とのリレーションをベースとした“メディア視点”の原稿作成が可能。
  • 心理学の専門家を講師に招いたプレゼンテーショントレーニングは業界随一の実績数を誇る。

オンラインでのトレーニングにも対応いたします。

動画プラットフォームvimeoでもご覧いただけます。

https://vimeo.com/440199990